洗剤の詰め替え用は逆に損なこと、知ってましたか?

使う洗剤ってだいたいいつも同じになご家庭が多いと思います。
シャンプー
洗濯
食器洗い
お風呂掃除用
だいたいいつも同じものを使いますよね。
で、それが無くなったら購入するのが同じメーカーで同じ商品の「詰め替え用」の洗剤です。

しかし、詰め替え用を購入するときによ~く裏面の表示を確認していただきたい。
実は安く感じるのだか容量がかなり少ないはずである。
ちなみにその理由は
「本体容器のの頃をすべて使い切らずにつぎ足すことが多いから」だとかである。
確かに同じ要領ならば完全に使い切ってからでないと、つぎ足した時にあふれてこぼれてしまう。

しかし、これを胆汁に用意量当たりの単価で計算すると決して安くはないことが多いのである。

確かに値段以外に
「ゴミが減る」
「プラスティック削減」
よいう地球環境的には良いこともあるのだが・。・・

いずれにしても
シャンプー
食器洗い洗剤
風呂掃除用洗剤
洗濯
購入する時には必ず
本体価格の容量当たりの単価
詰め替え用の容量当たりの単価
をしうっかりと確認していただきたい、

そもそもなぜ本体価格と詰め替え用価格の「逆転が起こるのでしょうか。
それはメーカー側の都合ではなく、販売店側の事情によることも多いのです。、
小売店側では、まずその商品を手に取ってもらうために安く価格を設定していることも多いのです。
確かに最初の始めて使う顧客を獲得するためには価格の安さを訴求するしかりません。
そこでの使用感が良いのであれば次からその商品を買ってくれます。
ただ消費者側にしたら。エコという問題も重要だが正直価格の節約も重要です。
詰め替え用よりも本体のほうが割安ということがわかれば多くの方が詰め替えよりも本体を選ぶのではないでしょうか。

だからこそ本体よりも詰め替え用の容量を少し減らして価格を安く見せるという戦略が必要かにしれません。
あ、もう一度念のために言いますが
「本体容器のの頃をすべて使い切らずにつぎ足すことが多いからこぼれないように」
というのが「メーカーの言い分なのである。

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